2007年05月12日

Yahoo JAPANに誠実な対応を求めます。!

 耐えられない動作の遅さで、離れ小島とさえ言いたい、ヤフーブログで、お馴染みとは言え、考えられない事態。

YAHOO JAPAN様へのお願い…【その1】ハッカー被害を防止するため、ブログのセキュリティ強化を求めます。【その2】ハッカー被害に遭われたユーザーへの丁寧な対応を求めます。続きを読む
posted by じゅん at 23:07| Comment(0) | TrackBack(3) | 転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

(?_?)(@_@)高野連の誤り

高校野球の特待生問題はほぼ終熄するが、西武の裏金問題から表面化して・・が腑に落ちない。

大阪第二代表、第三代表、そんな事は以前から周知だし、それがどう成り立っていたか?
裏に特待生制度があるのも、分かっていたこと。専大北上高校が公表したから、見過ごせ無くなったのだ、には説得力がない。

野球部員の高校生が、学生野球憲章に違反して在籍していたのに間違いは無いが、彼等にその憲章=制度をどうこうする力、権利は認められていない。
権利の無い事柄の責任をどうして負わせるのか?
高野連が、この問題を解決するには、高校生自身には不利益をもたらさないようにすべきだったのだ。
処分を受けたのは、現役の部員、部長のみ。どうして過去の卒業生を高野連が処分は出来ないにせよ問題としないのか?やり得と、子供達は思うだろう。

これは昨年末の馬鹿騒ぎした、高校の必修単位未履修問題でも、おなじように在学生に補修の負担を強いながら、卒業生については一切不問とした不明朗な、処理と通じる。

政府、文科省は教育の柱は、規範意識?としたいらしいが、やり得を常に認めるようでは、子供達にそうした事を求めても無駄だろう。



特待制度申告は376校・高野連、最終結果を発表
 日本高校野球連盟は3日、全加盟校を対象にした日本学生野球憲章に違反するスポーツ特待制度実態調査の最終集計結果を発表、憲章違反の申告校は高知を除く46都道府県で計376校(軟式の8校は硬式と同一校)に上り、制度の適用を受けていた部員も判明しているだけで7971人となった。
posted by じゅん at 14:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

執事(フットマン)喫茶??

この春から「改革」の成果?か、軽さの増したNHKラジオ。

池袋の執事喫茶から中継!
馬鹿馬鹿しい!!

大都市の上辺のアブクより伝えるべきはいくらもあるのに。

キャスター?は残間絵里子

馬鹿馬鹿しさなら、残間より



さんま(^_-)-☆
posted by じゅん at 10:20| Comment(2) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

離婚後の妊娠救済ではない

殆ど意味のない通達が、多分参院選目当てに出された。これで出生届が可能になるのは、記事にあるように、僅かだ。
現実にこの規定で権利を奪われ、苦しむ子供達(本人に全く責任のない)を、性道徳、家族倫理、そんな自分たち自身がまもってもいない建前をかざして、放置する。それこそ幼時、児童虐待ではないか。
こうした子供を育てる女性の多くには、実体としては離婚(状態)にあっても、法的な離婚を成立させる事自体が、困難なのだ。
戸籍登録の条件が、離婚届の提出後ではなく、実体にあったものでなくて意味がない。
どこが責任政党(自民党)だと言うのだろう。

人権問題=拉致問題!!とする社会は歪んでいる




=以下転載=
離婚後の妊娠救済、法務省が300日規定「見直し」通達
 法務省は7日、離婚後300日以内に生まれた子を「前夫の子」と推定する民法772条の規定について、妊娠したのが離婚後であることを医師が証明すれば「(父を書かない)非嫡出子」または「再婚後の夫の子」として出生届を受理するよう全国の市区町村に通達した。21日以降、戸籍窓口に提出される出生届に適用する。
 同省の推計によると、離婚後300日以内の出産は年間約3000例。前夫の子とされることを嫌がって出生届を出さない人がいて、無戸籍児の存在が社会問題になっていた。
 このうち離婚後の妊娠は1割程度とされ、離婚前に新しいパートナーの子どもを身ごもった場合は引き続き救済されない。
 出生届に添付が必要な医師証明書は、推定妊娠期間で最も早い日が離婚後であることを示したうえで、超音波検査など算出根拠も明記しなければならない。離婚後の妊娠でも、すでに前夫の子として出生届が受理されている場合は従来通り裁判手続きを経て戸籍を訂正する必要がある。(00:08) 日経
posted by じゅん at 05:03| Comment(2) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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