2007年05月28日

女性に下着の色を・・  沖縄県警幹部

を聞いたのは事実だが、他意はない。

と、下の判決後に沖縄県警の幹部が、談話。
犯人!!の警部補より以上に、この幹部こそ一層問題。





県に30万円賠償命令/セクハラ認定
 県警の男性警部補から事件の参考人として任意の取り調べを受けた女性が、下着の色を聴かれたり、手をつなごうと言われたりするセクハラ(性的嫌がらせ)を受けたとして、県などに百万円の損害賠償を求めた訴訟の判決で、那覇地裁(加藤靖裁判官)は二十八日、県に三十万円の賠償を命じた。
 加藤裁判官は「客観的に見て他の者を不快にさせる性的言動に当たり、受け手が不快に感じた場合は違法行為が成立する」と述べ、セクハラを認定した。 沖縄タイムス


県に慰謝料命じる 県警警部補セクハラ訴訟
 参考人として警察の事情聴取を受けた際、捜査員に下着の色を聞かれるなどのセクシュアルハラスメント(性的嫌がらせ)を受けたとして、大阪市の女性が沖縄県警の男性警部補と県を相手に100万円の損害賠償を求めた訴訟の判決言い渡しが28日、那覇地裁で行われた。
 加藤靖裁判官は「(警部補の各言動は)客観的に見て他の者を不快にさせる性的な言動に当たり、いずれも原告に対する不法行為を構成する」として、県に慰謝料など35万円の支払いを命じた。 (5/28 16:02)             琉球新報
posted by じゅん at 21:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

松岡農水相自殺 で笑うのは・・・

文化放送ニュースフラッシュのアナウンサーが、

安倍首相の業務上過失致死と言っていたが、まさか電波では、

未必の故意による殺人迄は……

佐田に次ぐ、捨て駒の任務完遂。まだ長勢、伊吹、柳沢と後続が。
世論など日テレ、讀賣、サンケイに製造させるだけの事。

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posted by じゅん at 20:44| Comment(4) | TrackBack(2) | 事件 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

松岡利勝 農水相自殺 笑うのは……

安倍、塩崎らは、恥ずかしげも無く、死を悼むかに装う。

真にそうであるなら、

キャリア官僚をハローワークに並ばせる、天下り廃止
一円からの政治資金の全面公開


それが唯一の

はなむけ だ。


報道の片隅、ネットで政界裏事情?の類を時折目にする。そんな漏らされる「真相」よりヘッドラインをじっくり考える事だ。
その内幕話しでは、東京地検が…だったはずだ。
多分謀殺さえしたり顔て言われるだろう。

松岡疑惑、××還元水、政治資金問題はワキネタ。 安倍ワンポイント内閣の使命は、改憲。
彼など頃合いの煙幕でしかない。

やがて戦地ではゴロゴロ死ぬのだ。

参院選間近、選挙後に辞任でイメージアップ!の捨て駒。
こうして自死してくれれば
野党のイジメ殺し!!効果にニンマリは誰か。
当初のふざけた答弁は、首相周辺の指示だろう。


瀬戸際辞任の、イケニエ要員として、
留任を求められるのに、耐えられなくなり、
個人的な資質を知らないが制度の犠牲者なのは間違いない。

辞すべきは、

安倍首相!!
posted by じゅん at 15:50| Comment(0) | TrackBack(1) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

松岡利勝 農水相 議員宿舎で自殺

報道の片隅、ネットで政界裏事情?の類を時折目にする。
その内幕話しでは、東京地検が…だったはずだ。
多分謀殺さえしたり顔て言われるだろう。

松岡疑惑、××還元水、政治資金問題はワキネタ。 安倍ワンポイント内閣の使命は、改憲。
彼など頃合いの煙幕でしかない。

やがて戦地ではゴロゴロ死ぬのだ。

参院選間近、選挙後に辞任でイメージアップ!の捨て駒。
こうして自死してくれれば
野党のイジメ殺し!!効果にニンマリは誰か。
当初のふざけた答弁は、首相周辺の指示だろう。


瀬戸際辞任の、イケニエ要員として、
留任を求められるのに、耐えられなくなり、
個人的な資質を知らないが制度の犠牲者なのは間違いない。

辞すべきは、

安倍首相!!
posted by じゅん at 14:33| Comment(0) | TrackBack(1) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

松岡利勝 農水相 議員宿舎で自殺を図る

安倍首相周辺から、

瀬戸際辞任の、イケニエ要員として、

留任を求められるのに、

耐えられなくなり、

個人的な資質を知らないが、
制度の犠牲者なのは間違いない。

辞すべきは、

安倍首相!!
posted by じゅん at 13:10| Comment(0) | TrackBack(1) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「裁判員制度の知られざる罠 裁判員面接で思想チェック」  転載

 http://blog.goo.ne.jp/hosakanobuto/e/27f78e12828b4ce61eb1beb8d0ab42ff
 保坂展人のどこどこ日記  より転載


 昨日は、衆議院法務委員会で「犯罪被害者の訴訟参加」を制度化する刑事訴訟法改正案の質疑を40分行った。この最高裁と法務省とのやりとりの中で、裁判員制度の「くじで選ばれる国民の幅広い意見」という根底から揺らぐような事態が明らかになった。検察側が「警察官」を証人として出廷される時に、裁判所に対して裁判員候補に対して「あなたは警察官の捜査を信用していますか」と質問させることが出来る。「いや、信用ならないですね」と答えると「公平な裁判が保障されない」と検察官が判断して最大4人まで理由を示さずに「忌避」の手続きを行うことが出来るというものだ。

「市民の代表」として出てくる6人の裁判員たちは、検察側のフィルタリングにかけられた「警察を疑わない善意の市民」ばかりとなり、「自白の任意性」をめぐって弁護側と激しく争う事件について、大きな影響を与えるのは間違いない。「くじ」で選ばれた裁判員候補を、捜査権力が「警察の捜査への信頼度」「死刑についての考え方」などに対して「思想チェック」をして、理由を述べずに4人まで「忌避」という排除手続きを取るという仕組みが隠れていたことに愕然とする。「官」にとって、都合のいい「官を疑うことなき善良な市民」が国民全体から「くじ」で選ばれたとすれば、これは「市民の司法参加・偽装」そのものである。法曹三者で国民の思想信条の自由を侵すような「許しがたい設問」をつくりあげていたとすれば、看過出来ない。以下に仮記録を示しておく。来週から、国会内で「裁判員制度を問う超党派議員の会」を呼びかけ、司法の変質と暴走にブレーギをかけていきたいと思う。以下、委員会でのやりとりを再現してみよう。

 昨日の新聞に裁判所の裁判員制度の手続きに関する最高裁規則の要綱がまとまったという記事が出ています。そこで、質問を裁判員について口頭諮問というか面接でするわけですが゛、この中に「捜査官証言」、つまり警察官等(※証人)が予定されている事件において、当事者の求めがあった場合(※検察側)、裁判長が口頭で「あなたは警察等の捜査が特に信用出来ると思う事情がありますか。あるいは、逆に特に信用出来ないという事情がありますか」と質問をし、「いいえ」と回答した場合は、何も質問しない。「はい」と回答した場合は、「それはどのような事情ですか」と質問する。その回答によって必要がある時には、「警察官等の証言の内容を検討して公平に判断することが出来ますか」と質問をし、不公平な裁判をするおそれの有無を判断する、とある。どういう意味ですかね。我々は志布志事件などで警察の捜査も行き過ぎがあるということを随分認識しています。たとえば裁判員の候補者がですね、「警察の捜査も時々、密室で行われているから行き過ぎがあるかもしれません」と言うかもしれません。どういう意図でこの設問があるのですか。

小川最高裁事務総局刑事局長 お答えします。公判前整理手続きをやっていく際に、捜査官証人が申請される、また予定される事件があるとわかりました時に、当事者の方から求めがあった場合に「捜査官証人の証言の信用性」について不公平な裁判をするおそれがあるかないかという点を判断をするために、今、委員の御指摘のような質問をさせていただく、ひとつの判断資料となろうかと思います。実際には、裁判体が判断されますから具体的どうなるかというのは裁判体の判断となります。

保坂 法務省刑事局長に聞きたいのですが、今のような捜査官が証人として出てくる場合には、おそらく自白はしている、しかし、その後に否認に転じて、「自白調書」の任意性に疑いがある場合、こういうことが多いんではないかと思います。裁判所が設問していますよね。「警察官の捜査等にどれだけ信用性を置いているかどうか」と。「私は全然信用していないんだ。最近は相当密室でおかしいと思う」と面接で言っていたら、検察官はこの裁判員候補者を忌避出来るんですね。忌避する理由になりますか。

(そんな事が出来るのか? と与党席からの声。「忌避出来るんですよ。理由を示さずに4人まで忌避出来るんです。警察官はどうかなあという人に対して検察側がどう判断するかどうか」と保坂議場の与党議員に説明)

小津法務省刑事局長  この件、検察官がどのような場合に理由を示さないで忌避するかどうかということは、私どもで何も具体的に検討しているわけではないわけで、個々の事件における検察官の判断ということになろうかと思います。

 保坂 法務大臣に感想を求めたいんですよ。裁判員というのはくじで選ばれるんですよね。衆議院選挙の有権者名簿で。しかし、その中で、「警察の捜査はちょっと私は信用出来ないですよ」と言った場合には、検察側から「この人、忌避」と出るかもしれない。……忌避の対象になってくると、本当に国民全体の意見を代表して、まんべんなく汲み上げた制度になるのかどうか、大変不安になってきたんですね。その点、どうですか。

長勢法務大臣 裁判員制度を創設する時、当時は色々な御意見があった事を思い出します。片一方は、「こんなのが入るとみんな無罪になってしまうんじゃないか」「いや、みんな重罪になってしまうんじゃないか」という議論があったことを思い出します。
今の議論もそういうことに関連しているのかなと不安を感じますが、法曹三者において適切にですね、こういうあまり重箱のスミをつつくような法律論じゃなくて、一般の国民の良識が反映されるような裁判員制度にしていきたいと思います。

保坂 重箱のスミをつつくような議論をしているつもりはありません。これは裁判で裁判員制度の中で「被害者」の方が参加されるというトータルなパッケージとしての議論をしなければならない。この「忌避」ということも今、わかってきたわけなので、トータルに議論したい。

(転載可・どんどん議論して下さい)
posted by じゅん at 12:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

(@_@)極秘  逃げろ!!裁判員

 裁判員制度が、ドンドン現実化している。反対するのは本当に少数だ。

 ぼくは、建前として市民(国民)の司法参加に間違いはないと思っている。
これまででもそうだが、法科大学院卒業が条件になる新制度では、なお一層受験教育の勝ち組の、偏った人々しか法律家になれなくなるので、市民の常識を裁判に反映させるために必要だと思う。

 ただその為に、裁判員を長期間拘束出来ないからと、裁判機関を短縮する、この誤り。

 もう一つそれ以上に怖ろしいのが、「重大刑事事件」についての、偏った上に洪水のような報道、それによる先入観。

この二つを、取り除く事をしなければ、死刑判決の負担を、裁判官だけから、一般市民に押しつける。そうしかならないよう思える。

 残念だが、この二点は殆ど無視されている。

で、ぼくは呼び出されたら逃げます、合法的に。

 方法は、裁判員の候補として呼び出され、事前質問をされたとき、

「あなたは警察官の捜査を信用していますか」 の問いに
「いや、信用ならないですね」 
「死刑には絶対出来ません」  
 こう回答すれば、裁判官検察官から忌避(外される)されるようです。

 詳しくは、

「裁判員制度の知られざる罠 裁判員面接で思想チェック」
http://blog.goo.ne.jp/hosakanobuto/e/27f78e12828b4ce61eb1beb8d0ab42ff

99、9パーセントの脅威的有罪率!!

の異常事態を糾したい、その志を持って臨みたい。

その時は、猫を被って、質問には調子を合わせて!!
posted by じゅん at 10:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「裁判員制度の知られざる罠 裁判員面接で思想チェック」  転載

 http://blog.goo.ne.jp/hosakanobuto/e/27f78e12828b4ce61eb1beb8d0ab42ff
 保坂展人のどこどこ日記  より転載


 昨日は、衆議院法務委員会で「犯罪被害者の訴訟参加」を制度化する刑事訴訟法改正案の質疑を40分行った。この最高裁と法務省とのやりとりの中で、裁判員制度の「くじで選ばれる国民の幅広い意見」という根底から揺らぐような事態が明らかになった。検察側が「警察官」を証人として出廷される時に、裁判所に対して裁判員候補に対して「あなたは警察官の捜査を信用していますか」と質問させることが出来る。「いや、信用ならないですね」と答えると「公平な裁判が保障されない」と検察官が判断して最大4人まで理由を示さずに「忌避」の手続きを行うことが出来るというものだ。

「市民の代表」として出てくる6人の裁判員たちは、検察側のフィルタリングにかけられた「警察を疑わない善意の市民」ばかりとなり、「自白の任意性」をめぐって弁護側と激しく争う事件について、大きな影響を与えるのは間違いない。「くじ」で選ばれた裁判員候補を、捜査権力が「警察の捜査への信頼度」「死刑についての考え方」などに対して「思想チェック」をして、理由を述べずに4人まで「忌避」という排除手続きを取るという仕組みが隠れていたことに愕然とする。「官」にとって、都合のいい「官を疑うことなき善良な市民」が国民全体から「くじ」で選ばれたとすれば、これは「市民の司法参加・偽装」そのものである。法曹三者で国民の思想信条の自由を侵すような「許しがたい設問」をつくりあげていたとすれば、看過出来ない。以下に仮記録を示しておく。来週から、国会内で「裁判員制度を問う超党派議員の会」を呼びかけ、司法の変質と暴走にブレーギをかけていきたいと思う。以下、委員会でのやりとりを再現してみよう。

 昨日の新聞に裁判所の裁判員制度の手続きに関する最高裁規則の要綱がまとまったという記事が出ています。そこで、質問を裁判員について口頭諮問というか面接でするわけですが゛、この中に「捜査官証言」、つまり警察官等(※証人)が予定されている事件において、当事者の求めがあった場合(※検察側)、裁判長が口頭で「あなたは警察等の捜査が特に信用出来ると思う事情がありますか。あるいは、逆に特に信用出来ないという事情がありますか」と質問をし、「いいえ」と回答した場合は、何も質問しない。「はい」と回答した場合は、「それはどのような事情ですか」と質問する。その回答によって必要がある時には、「警察官等の証言の内容を検討して公平に判断することが出来ますか」と質問をし、不公平な裁判をするおそれの有無を判断する、とある。どういう意味ですかね。我々は志布志事件などで警察の捜査も行き過ぎがあるということを随分認識しています。たとえば裁判員の候補者がですね、「警察の捜査も時々、密室で行われているから行き過ぎがあるかもしれません」と言うかもしれません。どういう意図でこの設問があるのですか。

小川最高裁事務総局刑事局長 お答えします。公判前整理手続きをやっていく際に、捜査官証人が申請される、また予定される事件があるとわかりました時に、当事者の方から求めがあった場合に「捜査官証人の証言の信用性」について不公平な裁判をするおそれがあるかないかという点を判断をするために、今、委員の御指摘のような質問をさせていただく、ひとつの判断資料となろうかと思います。実際には、裁判体が判断されますから具体的どうなるかというのは裁判体の判断となります。

保坂 法務省刑事局長に聞きたいのですが、今のような捜査官が証人として出てくる場合には、おそらく自白はしている、しかし、その後に否認に転じて、「自白調書」の任意性に疑いがある場合、こういうことが多いんではないかと思います。裁判所が設問していますよね。「警察官の捜査等にどれだけ信用性を置いているかどうか」と。「私は全然信用していないんだ。最近は相当密室でおかしいと思う」と面接で言っていたら、検察官はこの裁判員候補者を忌避出来るんですね。忌避する理由になりますか。

(そんな事が出来るのか? と与党席からの声。「忌避出来るんですよ。理由を示さずに4人まで忌避出来るんです。警察官はどうかなあという人に対して検察側がどう判断するかどうか」と保坂議場の与党議員に説明)

小津法務省刑事局長  この件、検察官がどのような場合に理由を示さないで忌避するかどうかということは、私どもで何も具体的に検討しているわけではないわけで、個々の事件における検察官の判断ということになろうかと思います。

 保坂 法務大臣に感想を求めたいんですよ。裁判員というのはくじで選ばれるんですよね。衆議院選挙の有権者名簿で。しかし、その中で、「警察の捜査はちょっと私は信用出来ないですよ」と言った場合には、検察側から「この人、忌避」と出るかもしれない。……忌避の対象になってくると、本当に国民全体の意見を代表して、まんべんなく汲み上げた制度になるのかどうか、大変不安になってきたんですね。その点、どうですか。

長勢法務大臣 裁判員制度を創設する時、当時は色々な御意見があった事を思い出します。片一方は、「こんなのが入るとみんな無罪になってしまうんじゃないか」「いや、みんな重罪になってしまうんじゃないか」という議論があったことを思い出します。
今の議論もそういうことに関連しているのかなと不安を感じますが、法曹三者において適切にですね、こういうあまり重箱のスミをつつくような法律論じゃなくて、一般の国民の良識が反映されるような裁判員制度にしていきたいと思います。

保坂 重箱のスミをつつくような議論をしているつもりはありません。これは裁判で裁判員制度の中で「被害者」の方が参加されるというトータルなパッケージとしての議論をしなければならない。この「忌避」ということも今、わかってきたわけなので、トータルに議論したい。

(転載可・どんどん議論して下さい)
posted by じゅん at 10:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

極秘 裁判員から逃げる(^_-)-☆方法

 裁判員制度が、ドンドン現実化している。反対するのは本当に少数だ。

 ぼくは、建前として市民(国民)の司法参加に間違いはないと思っている。
これまででもそうだが、法科大学院卒業が条件になる新制度では、なお一層受験教育の勝ち組の、偏った人々しか法律家になれなくなるので、市民の常識を裁判に反映させるために必要だと思う。

 ただその為に、裁判員を長期間拘束出来ないからと、裁判機関を短縮する、この誤り。

 もう一つそれ以上に怖ろしいのが、「重大刑事事件」についての、偏った上に洪水のような報道、それによる先入観。

この二つを、取り除く事をしなければ、死刑判決の負担を、裁判官だけから。一般市民に押しつける。そうしかならないよう思える。

 残念だが、この二点は殆ど無視されている。

で、ぼくは呼び出されたら逃げます、合法的に。

 方法は、裁判員の候補として呼び出され、事前質問をされたとき、

「あなたは警察官の捜査を信用していますか」 の問いに
「いや、信用ならないですね」 
「死刑には絶対出来ません」  
 こう回答すれば、裁判官検察官から忌避(外される)されるようです。

 詳しくは、

「裁判員制度の知られざる罠 裁判員面接で思想チェック」
http://blog.goo.ne.jp/hosakanobuto/e/27f78e12828b4ce61eb1beb8d0ab42ff
posted by じゅん at 05:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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