2007年06月01日

有り得無い 日本有事 カタログ軍事マニアに解らぬ事

日本が外敵から攻撃受ける??これは有り得ない。
仮に誰かに意図があったとしても、得るものはあるか。
原料、市場を外に求め、食糧自給さえ放棄した日本にどんな値打ちが(^-^)

占領と支配は、イラクのアメリカ軍のように莫大な支出が必要だ。
混乱による社会基盤と工業生産力の破壊、失う市場と資源。
手にするものは何も無い。
軍事力だけで考えると、唯一能力を持つアメリカは、実質日本を半植民地としているから動機がない。

中ロ朝韓の周辺国に、渡洋能力が無い。

現実的脅威など実はないのだ。

いや、北のミサイル!金アニキがキレたら。
だからPABK3を……だろうか?
有り得ない(米朝は今後更に接近する)仮定で考えても、そうした日本へのアクションは、浜岡、福島原発が最良の目標で、東京周辺に価値はない。

そこにお飾りのミサイル!軍備が国を守る!と言いながら、多少は冷静に理解の出来ている証明だ。

安倍君は、アメリカに向かうミサイルを見過ごして……と言う。
短期遊学で覚えた、下手なアメリカンジョークで無ければ、彼の国籍審査が必要だ(笑)
まっ、植民地総督かも!!
アメリカに向けて…ならば「同盟国」日本には、その前に大量のプレゼント到来ではないか。
それをどうする(^_-)-☆
posted by じゅん at 17:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

愛国偽装

日本が外敵から攻撃受ける??これは有り得ない。
仮に誰かに意図があったとしても、得るものはあるか。
原料、市場を外に求め、食糧自給さえ放棄した日本にどんな値打ちが(^-^)

占領と支配は、イラクのアメリカ軍のように莫大な支出が必要だ。
混乱による社会基盤と工業生産力の破壊、失う市場と資源。
手にするものは何も無い。
軍事力だけで考えると、唯一能力を持つアメリカは、実質日本を半植民地としているから動機がない。

中ロ朝韓の周辺国に、渡洋能力が無い。

現実的脅威など実はないのだ。

いや、北のミサイル!金アニキがキレたら。
だからPABK3を……だろうか?
有り得ない(米朝は今後更に接近する)仮定で考えても、そうした日本へのアクションは、浜岡、福島原発が最良の目標で、東京周辺に価値はない。

そこにお飾りのミサイル!軍備が国を守る!と言いながら、多少は冷静に理解の出来ている証明だ。

安倍君は、アメリカに向かうミサイルを見過ごして……と言う。
短期遊学で覚えた、下手なアメリカンジョークで無ければ、彼の国籍審査が必要だ(笑)
まっ、植民地総督かも!!
アメリカに向けて…ならば「同盟国」日本には、その前に大量のプレゼント到来ではないか。
それをどうする(^_-)-☆
posted by じゅん at 15:56| Comment(2) | TrackBack(1) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今日の冗談 渡辺喜美

行革担当大臣


「本人の実力と実績が評価されて、就職して、何処が悪いんですか」

今日の天下り禁止法審議で

ならば、キャリア官僚諸君もハローワークに列べば良い。

引く手あまたで就職が決まるはずた。

何の仕掛けも要らない!!
posted by じゅん at 13:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

非道い

http://blog.goo.ne.jp/tokyodo-2005/e/161261ab833129f677e64e09e3b8894c より転載

この事件には驚いていましたが、今日じっくり訴訟書を読み、あまりの酷さに怒りと震えを感じました。
これが自衛隊内部の実情なんでしょうか。
女性自衛官に乱暴を働いておきながら、反省のひとかけらもなく、上司までがもみ消そうと画策し、揚句の果ては女性自衛官に対し、嫌がらせのパワハラをするなんて!

もし憲法改悪されればこんな自衛隊が外国に戦争に行き、人を殺し、現地の女性を平気でレイプするかもしれません。
考えただけでおぞましいことです。

しかも内部では上官の命令には直立不動で従わなければならないなんて、まるで旧日本軍のようです。


男社会の骨頂のような自衛隊。その中で働く女性の身の安全が脅かされるのはおぞましいことです。
加害者の32歳の男の泥酔した状態での破廉恥極まりない行為……その男の家族にとっても、これは耐えられないことだと思います。

21歳の若き女性自衛官が現役のまま訴訟を起こしたことに敬意を表します。

同じ女として、このような野蛮な行為は断じて許せません。
加害者は糾弾されるべきです。
そしてそれを隠蔽しようとした上司や原告に嫌がらせの暴言を吐いた上司も許せません。

女性自衛官さま、あなたの勇気と行動に敬意を送ります。
私は同じ女としてこのような卑劣な行為を見逃すわけにはいきません。
私は、あなたのお母さんぐらいの年代だと思います。
もし、自分の娘がと思うと、背筋が震えます。

この事実をみんなに広めます。そして悪の巣窟を叩かなければなりません。
どうぞ頑張ってくださいね、応援いたします。



●○北海道にお住まいの女性自衛官様●○
訴状を読ませて頂きました。

なんともむごい暴力でしょう。
今、こうして武力という暴力装置をもつ自衛隊の組織的暴力も明らかにされました。

強姦まがいの行為をした上司。それを黙認する男の組織。
上司による暴力は耐え難いものがあります。
同じ男として、謝りたい気持ちです。

国家賠償請求訴訟を提起した決断に、勝手ながら勇気づけられます。この訴えを大切にして、注視していきたいと思います。

お付き合いしている方との幸せをお祈りして。


女性自衛官の人権侵害について、励ましのメールを募集していましたので、励ましになるかどうか分かりませんが、コメントを一言述べさせていただきます。

 この事件については、新聞かテレビで一度だけ私の目に触れましたが、その後どうなったかは、あまり報道されていないようです。そのときの感想は、言われてみれば自衛隊でこういう事が起こってもおかしくないと思うけれど、今までは隠されてきたのだな、と思いました。女性自衛官が正義に基づいて提訴したことは、新鮮な出来事に写りました。

 自衛隊が米軍といっしょになって、人権侵害の片棒を担いでいるときだから、隊内での人権侵害は助長されるのではと、予測されます。もともと、自衛隊という組織は,上官の命令が絶対で、隊内での民主主義は無いのだから、今の人権尊重の日本国憲法の基では存在が危うい組織なのだと思っていました。

 ここで、人権侵害を止めさせるために勝利を目指して頑張ることは、自衛隊の変質をこれ以上許さないためにも、また、女性や権力をもたない立場の人の基本的人権を守るためにも、大切なことと思います。

 頑張っている女性自衛官を励まし、勝利を目指すために、私は署名を集めようと思います。お忙しいところ申し訳ないと思いますが、毛利さんの方で、『励ます会』でも何でもいいですから、署名用紙を作ってもらえないでしょうか? よろしくお願いします。


支援の動きが出てきました。嬉しいことです。

[AML 14088] Fw: 北海道・自衛官人権裁判 支援のお願い
http://list.jca.apc.org/public/aml/2007-May/013635.html

[AML 14114] 「女性自衛官の人権裁判」の第一回公判日程・東京報告会
http://list.jca.apc.org/public/aml/2007-May/013661.html


防衛省に抗議の声をあげてください
 ☆女性自衛官への不当な処遇をあらためるように。

☆防衛省 航空幕僚監部
eメール:infomod@mod.go.jp
電話:03-5366-3111(代表)
※ここが、トップなのですが、実際には下記にまわされるそうです。
〒162-8804 東京都新宿区市谷本村町5番地1号
防衛省 航空幕僚監部総務部 広報室
電話:03(3268)3111(代) 内線(60092〜95)





・連絡先:jinken07@hotmail.co.jp
・振込み口座:北洋銀行 北7条支店 普通 3859062
 「女性自衛官の人権裁判を支援する会」 
・ホームページ(現在制作中 6/3オープン予定):
http://jinken07.10.dtiblog.com/
posted by じゅん at 10:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

いじめ自殺をなくすために、大人が今できることは

香山リカさんと子どもの人権に取り組む弁護士らが討論するパネルディスカッション「子どものいじめ精神的被害と救済」〜いじめ自殺をなくすために、大人が今できることは〜が

2007年6月11日(月)、
東京・四谷にある「主婦会館 プラザエフ」
(東京都千代田区六番町15番。JR四ツ谷駅麹町口下車すぐ)で開催される。
開場午後6時半、開演午後7時。
参加費は、500円。
お問い合わせは、「かがやくひとみの会」
(03-5879-2351)まで。

 こどものいじめ問題に取り組んできている女性弁護士二人が、「心の病」に対して洞察を続け、社会に対して鋭い発言を続ける精神科医、香山リカさんと「今私たちにできること」を話し合うという内容。

 スペシャルゲストの香山リカさんは、コメンテーターとしておなじみの精神科医。鋭い視点からのお話が聞けそうだ。弁護士は、山田由紀子さんと杉浦ひとみさん。杉浦さんは、今夏参院選で立候補する予定であり、応援してみようと思う方は、ぜひ、足を運んで、杉浦さんに接してほしい。
posted by じゅん at 06:55| Comment(0) | TrackBack(1) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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