2006年08月02日

小2女児プール死亡事故(ふじみ野市)

直接の管理者の責任はもちろん大きいが、同様の事故はこれまでにも幾度と無く起きており、根本的是正措置を怠った行政の、一部の勝組の所得以外は安い程いいとする、改革路線の罪は比較にならない。
何故、吸水管に人が吸い込まれる構造をよしとしたのか?
循環ポンプの停止が即時に可能な仕組みはなかったのか?
改革路線が起こした人災だ。
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