「ついにトラックバックピープルから削除依頼が来た!」
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安倍晋三 ( 08月29日 22時34分 更新)
【トラックバック数:745、ID:06610】
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http://soba.txt-nifty.com/zatudan/2006/06/noabend_fba0.html が
上斜体で引用している、開設趣旨に外れるので、削除を求める「依頼」、無論拒否すれば、提供者が削除するのだが。
リンク先の記事を通常、サービス提供者が全文確認まですることは無い。禁止ワードのルールでピックアップまでは先ずしない。
テーマからすれば当然誰かからの?依頼があったと考えるべきだろう。
削除依頼の文面を美爾依さんの記事で読むと、具体的に何が該当するかは
明らかでは無い。
で有る限り、本来削除依頼自体に、正当性はない。
しかし「自由」であるかに見えるインターネットの言論は、その殆どが企業の提供する接続サービス上にある。
これは共謀罪でのブログの盛り上がりを分析しての、参院選を意識した「検閲」言論弾圧の予行演習と言えるだろう。
この点で、美爾依さんしぶとくしなやかに、原則は貫いての行き方は大事な事だ。
中国でのヤフー、Googleの当局への屈服を日本のメディアはは笑ったが、足元のこうした事実には無関心だ。
昨年、一昨年になるが、ヤフーブログでは、こうした曖昧な認定で、二件ブログの削除を求めて来た、その事実を記しておこう。


