2006年10月05日

再チャレンジとはこんな積もりでは。
今日の菅直人との対決、菅の優勢負け。
ここが情と理を見分ける人情のあや。
安倍首相は吸引器でしょう。
posted by じゅん at 19:45|
Comment(7)
|
TrackBack(2)
|
政治 国内
|

|
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/24942687
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
この記事へのトラックバック
安倍内閣を舐めてかかると
Excerpt: 安倍内閣を舐めてかかると…私は小泉内閣が選挙管理内閣であり、短命で終わると確信していました。しかし結果は…小泉純一郎はアメリカべったり政権が長期政権になる、というジンクスや神話を現実のものにした忌まわ...
Weblog: 喜八ログ
Tracked: 2006-10-05 20:14
安倍が菅直人と国会予算委員会で対決し悲惨な結果に!
Excerpt: 5日の予算委員会をネット衆議院TVで見たんだけど、民主党の菅直人氏の明確で粘り強い質疑はすばらしかった。まさに国民が安倍に聞きたかった核心の部分を全部聞いてくれたという感がある。そして、あれだけ保守的...
Weblog: カナダde日本語
Tracked: 2006-10-06 12:13
土井たか子に主婦の気持ちがわからないのと同様に。
米・大統領の前で歌を唄えるとか、ちっとばかし若いとかじゃなくて、指導力、政策、外交・等の真の政治家としての『能力』で人気者になって欲しい。
どうせ誰がやっても同じなら、220cm・200kg位の人を捜して据えればいい。アーミテージの、おっつあんにもヒケをとらないくらいの。
そうすれば各国首脳が集う場でも、恰幅があっていいじゃないですか。
ま、エリマキトカゲ並みに、ハッタリだけですが。
でも、おっつあんも10年遅いですか。
右過ぎる発言をして、また中・韓に行けなくなっちゃう!
毎朝、靖国まで『これは、私的な散歩だっ!』とか言うて行きそうで怖い。