2006年11月12日

ネット右翼は相手にしない

 最近「ネット右翼」なる者と、真剣??に相撲をとる方が目に付く。
 お止めになるがよい、時間の無駄である。消耗の一語に尽きる。
 彼等に言うべき思想の一片だに無い、ただの集団的荒らしや、スパマーだ。
 何度も書くが、コメントTBは放置か削除、反論の記事など決して書くべきでは無い。
 感情が激すれば、みずから術中にはまり、かえって彼等に誹謗中傷と反論させる機会を提供しかねない。
 そんな一二行に時間を費やすよりも、伝えるべき多くがある。
 一見多数に見えるが、いくつものサイトを同一人物が開設し、暇にあかせてコメント、TBを繰り返す、それだけのものだ。
 再度ネット右翼は相手にしない
posted by じゅん at 13:56| Comment(2) | TrackBack(0) | ブログ インターネット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
一応、それなりの愛国心なるものは持っていますが、何事もバランスですものね。

共謀罪の危険性を今更ですが理解しました。
『とんでもないじゃないですかっ!』

国は好きだが、政府は嫌い…というやつですね。

この週末、パレスチナの本を購入したのですが、大変におもしろく、6時間程で一気に読んでしまいました。

結局、大国に翻弄され続けた歴史じゃないですか!

………。
Posted by ふにゃ夫 at 2006年11月12日 20:33
 社会、国を愛する事と時の政府に何もかも差し出すのは、お書きのように全く違いますね。共謀罪、教育基本法、防衛省・・どれもですね。パレスチナは結局アメリカヨーロッパの、ユダヤ人差別の付けを押しつけられている、そうした構造です。

http://www.onweb.to/palestine/
http://palestine-heiwa.org/note2/
 ご参考に! 



Posted by しげる  at 2006年11月12日 22:11
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。