2007年03月23日

福島原子力湯沸器

パロマ


リンナイ


それともナショナル〜


てわきゃ無いが


怖い難しい原子力発電
が早い話しはそう言う事。

今問題の臨界事故

身近で例えると、湯沸器の種火、義務用コンロの着火バーナーを着けたまま、外出して気付かない。

こんな所になるだろうか。
そのまま核爆発に向かう可能性はとても低いのだが。

だが、核分裂の連鎖反応を制御している、その基本の約束が守れていない、そこが危うく問題なのだ。

29年前の福島原発では、絶対に鳴る筈の警報アラームが ならず7時間放置プレー。

これが

世界に 寒たる

日本の原子力技術。
posted by じゅん at 17:00| Comment(0) | TrackBack(1) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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