2007年05月30日

(^_-)-☆阿呆 アホウ

最高裁、新横田基地訴訟で「結審後の賠償は認めず」

 この判決こそ、日本の司法(裁判所)の本質を良く示す。
それでも小法廷の二人が少数意見で、将来の賠償も認めるべきとしたのに、一片の希望が・・あるのか?
 多数意見の堀籠幸男、上田豊三(退官)、藤田宙靖。この三名は記憶されるべきだ。
人間の生存の権利より国策!そうした人の道を外れた人物として。
こうした連中が99、9%の有罪率の実績を作っているのだ。
posted by じゅん at 11:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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